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ちょっと耳より 経営知恵袋 バックナンバー


[カテゴリー別]

法務
 「内容証明郵便をつかって督促したい
 「コンプライアンスとは? 前編
 「コンプライアンスとは? 後編
 「コンピューター・ウィルスの混入したソフトを使用したことによる損害はどうなるの?
 「株主総会の定足数について
 「火災の損害賠償
 「子供が起こした火災の責任について
 「議事録の意義について
 「株主総会 議事録の署名について
 「議事録の記載事項・効力
 「少々キズありと表示して大幅値下げをして売った場合
 「信用調査について
 「外国人労働者の治療費について
 「外国人の雇入れについて
 「在留資格の更新について
 「交通事故の示談交渉について
 「共同特許先が自己破産したら
 「従業員の発明した特許について
 「土地の賃貸契約書について
 「代表権について
 「コンピュータープログラムの保護について
 「複数の社長と印鑑について
 「株式譲渡について
 「印鑑の種類について
 「代表取締役、取締役の責任の違い
 「公正証書について
 「子会社とグループ会社の違いは?
 「個人再生法の適用を受けようとする従業員がいた場合の会社の対応は?
 「店舗の賃貸契約を更新しないという通知が来たが…
 「不法就業の外国人従業員がいた場合
 「自己破産したほうがいいでしょうか?
 「自転車同士で事故を起こしました
 「インターネットオークションについて
 「契約書の捺印について
 「取引先との商品代金の相殺について
 「下請法について

法務手続き
 「定款の目的の変更
 「取締役の欠員と補充
 「株券を紛失したら...
 「役員の変更手続き
 「建物の表示変更登記について
 「事業所には法律で定められた管理者を選任しなければならないと聞きましたが
 「差押資産の調査について
 「新会社法における非公開会社への移行について

労務・社会保険
 「採用時に従業員に提出してもらう書類には何がありますか?
 「ポイント制退職金とはどんな制度ですか?
 「役員や兼務役員の雇用保険手続は?
 「退職時の賃金から社会保険料、雇用保険料は控除しますか?
 「育児・介護休業法はどこが改正されたのですか?
 「定年後再雇用した従業員の有給休暇は通算するのか?
 「加給年金はどんな場合に支給されますか?
 「業績不振による賃金カットは
 「所定労働日数の定めのない労働者の年次有給休暇
 「雇用契約から請負契約へ
 「65歳からも厚生年金に加入するのですか?
 「退職した者を溯って雇用保険に加入させるのか?
 「(労働)契約期間の満了になりますか?
 「飲酒運転で事故を起こした者を解雇できるか?
 「1ヶ月の定期代から休日分の通勤費を控除したいが?
 「昼休みに電話番をさせている従業員がいるが?
 「印鑑の管理について
 「3月に退職した者が8月頃出産予定ですが、出産手当金などは支給されますか?
 「健康診断の受診拒否をする従業員がいたら...
 「労働保険料を分割して納めることができますか?
 「職能給と職務給の違いは
 「当社は月給制なのでしょうか?日給月給制なのでしょうか?
 「在宅勤務者は労働者?外注?
 「退職金は支払わなくてもいいですか?支払う場合の相場は?
 「夫を扶養している女性社員にも家族手当は支払うのか?
 「適用関係届書のフロッピーディスクによる届出について
 「[基本給ピッチ]について具体的に教えて下さい。
 「再雇用者には年次有給休暇を何日付与するのか?
 「年金の手続きはいつ行うのがいいのでしょうか?
 「適格退職年金制度から中小企業退職金共済制度への引継について
 「確定拠出年金(日本版401K)の概要を教えて下さい
 「確定拠出年金の資産運用に対する情報提供は?
 「休日労働の割増賃金支払いの有無と振替休日の効果は?
 「再検査(二次健診)の費用負担とパートの健康診断について
 「職安の紹介で採用した場合、求人票に記載した賃金額は変えられないの?
 「売上減が続いているため賃金の見直しを考えているが?
 「退職金の支払時期を定めていないが請求がなければ支払わなくていいのか?
 「中小企業の退職金の相場について
 「従業員が40歳になった月に支払う給与から介護保険料を控除し始める?
 「算定基礎届の記入について
 「人間関係を理由に退職したいと言ってきているが
 「中途退職者に対する年次有給休暇の按分比例付与は?
 「従業員同士がたびたび口論になり職場の雰囲気が悪いが...
 「就業規則の服務規律に「社内恋愛の禁止」を設けたいが?
 「中退共は離職理由によって退職金支給率を区別できないのか?
 「残業手当の計算に通勤手当は含めないでいいか?
 「取締役でも健康保険の傷病手当金の請求ができますか?
 「事務員も同じ最低賃金が適用されるのか?
 「始業前の掃除は労働時間になるのでしょうか?
 「年次有給休暇中、社員を業務につかせた
 「労災保険給付と損害賠償の調整
 「年少者を雇用する場合の注意点は?
 「有給休暇を半日付与した場合の残業手当の支払いは?
 「障害者雇用促進法改正による特例子会社制度の内容は?
 「有給休暇の取得に伴う皆勤手当、通勤手当の不支給は
 「退職願が電子メールで送信されてきたら?
 「パートタイマーに退職金を請求される?
 「30分未満の残業時間の切り捨てには問題があるのか?
 「基礎年金番号とは何ですか?
 「残業時間が長時間に及ぶ場合、休憩時間を与えないくてもいいのか?
 「週1回の休日を与えなくてもよいか
 「年金受給者の扶養親族等申告書は?
 「年収130万円未満でも社会保険の被保険者になれない?
 「年次有給休暇に応じて賞与をカットしたいが?
 「労働者と事業者の間のトラブルを解決してくれる制度があるそうですが?
 「年次有給休暇の計画付与を拒否されたら?
 「労使協定とはなんですか
 「労災扱いなのに装具などについては一度費用負担をするのですか?
 「最近、新しく出来たという「不良債権処理就業支援特別奨励金」とはどんなものですか
 「休職期間満了後退職の場合の離職票の離職理由は?
 「特定求職者雇用開発助成金についてのお知らせ」が届きましたが?
 「解雇予告手当と借金の相殺
 「戸籍謄本抄本及び住民票の扱い
 「健康診断の時間や費用についてはどのように考えればいいのでしょうか?
 「賃金制度の見直しを行う、労働基準法上で注意すべき点などがありますか?
 「トイレに行く途中で階段を踏み外し怪我をしたが、労災ですか?
 「総報酬制について
 「最近よく聞く自己申告制度とはどんな制度ですか?
 「パートタイム労働者の健康診断実施義務について
 「誰が労働者代表なのか?
 「管理監督者には残業代を払っていないが?
 「健康保険の出産手当金は分娩予定日後に出産するとお得?
 「人員削減もやむを得ない状況ではあるが解雇するのは忍びない。雇用調整助成金とは?
 「退職しても傷病手当金はもらえるの?
 「1日5時間勤務のパートタイマは雇用保険に加入するの?
 「忙しい時期にいきなり辞めたいと言われたのですが…
 「育児休業中の社会保険料等について
 「パートの就業規則の意見書について
 「退職時の引き継ぎをしないで退職した場合に、「退職金の減額」はできるでしょうか
 「高年齢雇用継続給付金は下がってしまうの?
 「失業給付受給中は健康保険の被扶養者になれない?
 「年次有給休暇の振り替えについて
 「残業代を毎月定額で支払っても問題ありませんか?
 「派遣労働者の労災手続きは派遣元?派遣先?
 「休職期間中の従業員の社会保険料徴収について
 「健康診断の費用について
 「定年後再雇用した人の有給休暇はどうなりますか?
 「賞与支払届について
 「休業補償給付は退職したらもらえなくなる?
 「いわゆる"戻り算定"について…随時改定ではなく定時決定だったときに
 「65歳をすぎても失業給付はもらえる?
 「薬局で購入した薬は療養費の支給が受けられる?
 「アルバイト・パートには有給休暇ありますか?
 「内定の取消はできますか?
 「年金ももらいながら働いたら…
 「任意継続被保険者が就職したら…
 「退職後の医療保険について
 「子会社に代表者として出向する場合の社会保険、雇用保険
 「兼務役員は労災保険の適用を受ける?
 「被扶養者となる者が年金手帳を紛失している場合は?
 「定年退職後、しばらく休養してから雇用保険の手続きをすることはできる?
 「労災保険の特別加入で年度の途中で加入、脱退した場合は?
 「年金額が減ったのはなぜ
 「口頭による約束でもパートタイマーとの労働契約は有効?
 「出産育児一時金について
 「使用人兼務役員は雇用保険に加入できる?
 「最低賃金について教えてください。
 「児童手当拠出金とはなんですか?
 「短時間労働被保険者でも高年齢雇用継続基本給付金は受給できるか
 「会社を退職したら国民年金に加入しなければいけないの?
 「海外出張中者に健康保険の給付はある?
 「年収130万を超えたらいつから扶養から外れる?
 「当日の有給の申し出は拒否できる?
 「いきおいで「辞めてやる」と言ってきた従業員への対応は?
 「基本手当の受給期間の延長について
 「安全衛生管理者の選任について
 「学生アルバイトは雇用保険に加入できない?
 「飲酒運転による事故は労災保険の対象となる?
 「労働基準監督署の調査はどのようなときに行われるのですか?
 「時間外労働の端数処理について
 「失業給付の被保険者期間は通算できる?
 「産前産後休暇について
 「再就職手当と高年齢再就職給付金は両方もらえる?
 「非常勤役員の社会保険について
 「身体障害者手帳の交付について
 「外国人の社会保険加入について
 「残業を拒否した者の懲戒について
 「病気休職中の従業員から職場復帰の申し出があったが、元の職務につけない場合は?
 「パート、アルバイト、嘱託などの違いは?
 「年金をもらっていた者が亡くなった場合は?
 「失業給付受給中は扶養に入れないの?
 「学生アルバイトは、労災が適用される?
 「作業開始前にケガをした場合は通勤災害?
 「入社前研修のも賃金を支払うべき?
 「退職時の有給一括請求に応じなければならない?
 「残業時間分、代休を与えれば割増賃金は不要?
 「私傷病休業の者と労災休業の者に賃金を支払ったら
 「定年後賃金が下がる場合標準報酬は随時改定?
 「身元保証書とは?
 「傷病者が定年退職しますが傷病手当金を選択できる?
 「労災保険料率は部門ごとに異なるの?
 「現物給与としての食事供与は、標準報酬に含める?
 「派遣労働者の受け入れを途中で中止できる?
 「業務中飲酒運転で事故を起した場合の労災給付は?
 「降格に伴う賃金の減額は問題ない?
 「育児による勤務時間短縮措置についての基本手当日額の特例とは?
 「通院に伴う交通費も労災保険から支給される?
 「遠隔地への転勤は同意が必要?
 「外国人労働者の労働保険、社会保険について
 「業務中交通事故を起こした従業員に損害賠償請求できる?
 「出産のため退職で出産手当や失業給付はもらえる?
 「欠勤が連続しない場合や医師に受診しない場合、休職を命じられる?
 「雇用契約から請負契約に変更できる?
 「退職する社員に研修費用の返還を求めることはできる?
 「募集広告に掲載した初任給は必ず支払わなければならない?
 「派遣労働者の健康診断について
 「従業員が離婚した場合の手続き
 「海外勤務の際の労災保険の適用について教えてください。何か特別な手続きが必要ですか?
 「在職老齢年金のしくみがかわると聞きました。どのように変わりますか?現在と比べてどうなるのでしょう?
 「パートタイマーの労働日は具体的に定める必要がある?
 「懲戒処分により3ヶ月間の減給は可能?
 「看護婦の配転について
 「労災なのに間違えて健康保険を使ってしまった場合は?
 「内容証明郵便で解雇予告する場合の予告日はいつ?
 「労働者派遣契約について
 「第3号被保険者と届出特例とは?
 「監督署より最低賃金を下回っていると指摘を受たのですが
 「過小の経歴詐称も懲戒事由となりますか?
 「過小の経歴詐称も懲戒事由となりますか?
 「かけもちアルバイトの割増賃金について
 「社会保険事務所の総合調査について
 「従業員の所持品検査について
 「パートタイマーの健康診断について
 「自己破産した従業員を解雇したいのですが…
 「派遣労働者を特定したり交代してもらうことはできますか?
 「三六協定で定めた時間を超えて残業させた場合は?
 「ダラダラ残業について
 「職場のメンタルヘルス対策
 「労災の後遺症に対する補償制度について
 「住宅手当は割増賃金の計算に含める?
 「出向社員の再出向について
 「定年延長の措置(継続雇用の基準)について
 「適格年金の移行先について
 「正社員からパートへ切り替えることはできる?
 「インフルエンザの従業員への対応について
 「個人情報保護に関連して、募集採用の際、気をつけることはありますか?
 「賃金カットはどの程度までなら可能ですか
 「国民年金の未加入について
 「遅刻3回につき1日分の賃金カットは可能?
 「賞与支給日に在籍していない者について賞与を支払う必要はありますか?
 「出張に行く朝、通常の通勤経路上でケガをした場合は通勤災害?
 「社内で起こった盗難の対処法
 「外国人の雇用に関する注意点は?
 「希望退職の募集に応じた場合の失業給付について
 「高年齢雇用継続給付金を遡ってもらえますか?
 「みなし残業手当を導入したいのですが
 「示談に応じると労災からもらえなくなりますか?
 「障害者の雇用は義務ですか?
 「高額医療費の貸付制度について
 「退職金と損害賠償額を相殺できますか?
 「年金と失業手当を両方もらう方法
 「採用面接の際の注意事項
 「会社内のメールのモニタリングについて
 「休職期間が満了しても、もとの仕事に復帰できない場合は?
 「健康診断の費用などの扱いについて
 「雇用保険の加入(さかのぼり)と継続雇用制度奨励金について
 「業務委託の者に解雇予告は必要?
 「変更された標準報酬月額はいつから適応しなければなりませんか
 「事業主委託訓練について
 「中退共の退職金を不支給にできますか?
 「パソコンの入力作業(頸肩腕症候群)による労災認定について
 「台風によって被災した従業員から、給料前借の請求がありましたが応じる義務はありますか
 「有給休暇の事後申請を認めるべきですか?
 「最低賃金の計算方法について
 「産前産後、育児休業中の有給休暇ついて
 「年金は60歳になったら請求しないといけないのですか
 「雇用保険の特例一時金について
 「口論の最中での退職の意思表示は有効ですか?
 「偽装請負とはなんですか
 「年俸制の場合の解雇について
 「残業を許可制にしたいのですが
 「児童手当が拡充されると聞きましたが?
 「在宅勤務をさせる場合の個人情報の持ち出しについて
 「就業規則の効力について
 「退職金の打ち切り支給をした場合の保険料等の扱いについて
 「役員の育児休業中の社会保険料免除について
 「休日出勤の代休はいつまでに取得すればよいですか?
 「退職したら任意継続と国民健康保険どちらがとくですか?
 「インセンティブを支払った場合の社会保険料の扱いについて
 「無料でパソコン講座が受けられるという案内が届いたのですが
 「従業員同士のケンカによる怪我は労災となりますか?
 「派遣労働者を子会社に派遣してもよいですか
 「定年後再雇用者の労働条件等について
 「身元保証書はとったほうが良いですか?
 「定期昇給、ベースアップとは?これらは義務ですか?
 「労働保険料の算定に役員の分は含めますか?
 「就業規則変更の効力は?
 「解雇予告手当は税金、社会保険料はかかりますか?
 「途中でフルタイムになった従業員の有給休暇の扱いについて
 「出向者のみの事業所の社会保険、労働保険、就業規則は?
 「通勤途中の交通事故の場合は労災保険を使用するのですか?
 「休日に教育研修を行う場合は振り替え休日を与えなければなりませんか?
 「どこからどこまでが労働時間ですか?
 「出勤停止と減給処分を同時に行えますか?
 「病気休職後に退職する場合失業手当は受けられますか?
 「完全出来高払い制に変更したいのですが
 「学生アルバイトの労災と平均賃金の出し方
 「2暦日勤務の場合の割増賃金の支払い方

税務
 「新年会忘年会の2次会の費用の扱い
 「ゴルフ会員権の預託金返還について
 「携帯電話料金を毎月会社が負担した場合は?
 「役員報酬を年俸制にしたら
 「収入印紙のいる契約書いらない契約書
 「役員の弔慰金の限度額について
 「ペイオフと財形貯蓄について
 「駐輪場を借りた場合、当社がその費用を負担したときの税務上の取扱いはどうすればよいでしょうか?
 「会社の損金にできるのはどの程度なのか教えてください。
 「携帯電話の通話料の補助について
 「予告解雇手当の処理について
 「社員への低利貸付けについて
 「役員退職給与の税務
 「サラリーマンも経費計上できるの?
 「使途秘匿金課税とは
 「交通違反の罰金を会社が負担した場合は?
 「ゴルフ会員権の評価損について
 「ホームページの作成費用
 「人事担当者の学校訪問費用
 「ヘッドハンティングの支度金について
 「内定者の親睦会費について
 「社員に商品引換券を配った場合の処理について
 「病気で入院した従業員への貸付け
 「運転免許取得費用について
 「単身赴任費用の経理処理は?
 「生前に墓地・仏壇を取得したら非課税財産になりますか?
 「弔慰金の課税と遺族が取得する年金受給権

会計
 「ファクタリング取引とその会計処理について
 「相殺取引について
 「株主総会の費用について
 「ホームページ作成費用の科目
 「リースでもリース料が経費にならない場合がある
 「新規採用者の引っ越し費用の経理処理
 「建設工事の収益計上時期について
 「先日付小切手を振り出した場合
 「販売手数料について
 「決算の事業年度について
 「売買とされるリース取引

その他
 「申し込んだ覚えのない本が突然送られてきたら?
 「中小企業倒産防止共済制度とはどんな制度ですか?
 「「契約書」と「覚書」の違いとは?
 「お昼の12時って?
 「英語での肩書き、部署名
 「団体信用生命保険特約制度
 「慶弔費の相場について
 「ISOの取得費用の経理処理はどのようにすればよいのでしょうか?
 「役員の選任に伴い各取引先等に挨拶状を送りたい
 「投資有限責任組合制度とは、どのようなものでしょうか?
 「従業員の有志グループに対するクラブ活動に対し、企業はどの程度の補助をすればいいのでしょうか。
 「請負による収益の計上はどの時点で処理するのがいいのでしょうか
 「注文した覚えのない本が届いたら...」
 「法律扶助制度について
 「定年退職後に再就職を考えている場合、基本手当を受給すると損か?
 「取締役会開催について
 「お中元のお礼状について
 「地上権について
 「弁護士の成功報酬について
 「役員解任の手続きについて
 「給料の差押について
 「株券不発行場合、株式譲渡について
 「天候デリバティブについて
 「捨印について
 「解任された役員の変更登記について
 「ビジネス文書について、どのようなことに注意をしたら良いでしょうか。(その1)
 「ビジネス文書について、どのようなことに注意をしたら良いでしょうか。(その2)
 「新株の発行について
 「賀状欠礼の挨拶状について
 「虚礼廃止のお知らせについて
 「年末業務について
 「忘年会・新年会の挨拶
 「新年会での挨拶について
 「差し押さえられないもの


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